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		<title>三桜社オフィシャルサイト</title>
		<link>http://sanousya.com/</link>
		<description>札幌市白石区で運営しています。インターネットを用いたマーケティング、コンテンツ販売、パソコンレンタル、パソコン販売などを手がけています。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Sun, 4 Aug 2019 22:24:47 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Sun, 4 Aug 2019 22:24:47 +0900</lastBuildDate>
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			<title>アクセス（交通）</title>
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			<description><![CDATA[
アクセス地下鉄でおいでの方地下鉄東西線白石駅　徒歩10分お車でおいでの方マンション駐車場、および近隣に一台あり。事前にご連絡をいただければご案内します。
			]]></description>
			<pubDate>Mon, 28 Jan 2013 23:00:52 +0900</pubDate>
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			<title>スタッフ紹介</title>
			<link>http://sanousya.com/category1/entry15.html</link>
			<description><![CDATA[
社長：桑原　聡　（社長のプロフィール）元公務員です。あまり社長は向いていません(涙）。実は店舗は札幌で40年やってきた文房具屋さんなのですが、2011年7月で閉店しました。これで、ようやく大好きなパソコンのメンテ・修理・レンタルなどに集中できます（涙）札幌圏の方でしたら、じっくり見ていただいて2万円～XPのノートパソコンをおわけできます。また、市内のパソコンレンタルも、大変好評です。→社長の中古パソコン販売部 専務：桑原　久美子　（久美子さんのプロフィール）健康マニアです。もともと文房具屋さんの娘として育ちましたが、私が20年以上使い続けている太陽油脂の自然石けんをどうしても店におきたいとお願いして、健康応援団ナチュラルクラブをつくりました。自分で使って良いと思ったものをおすすめする。これだけはこだわりです。中国足心道（足もみ）を広めております。→久美子さんのナチュラルクラブ（ブログ）
			]]></description>
			<pubDate>Tue, 24 May 2011 10:32:46 +0900</pubDate>
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			<title>名前の由来・・・</title>
			<link>http://sanousya.com/category1/entry5.html</link>
			<description><![CDATA[
以下の記事は、当社で発行しているニュースレター「いち・に・のさんおうしゃ」（2005.4月）の転載です。ぼうや（常務）と社長の対談です。（ぼうや）　三桜社って変わった名前ですよね・・・。（社長）　そうだね。私が聞いた話では、三つの桜は、三人の人を表しているそうだよ。当初は、私の義父を含め友人の３人で商売を立ち上げたとか。（ぼうや）　え～そうなんですかぁ。なんかロマンがありますね。（社長）　先代の奥様の池田会長から聞いた話なんだけど。「同期の桜」のイメージだわね。「一桜社」はなんか変だし、「二桜社」はもっと変だし、「三桜社」がいちばんピンときた。というのを私は先代から聞いたことがあるような気がする。（ぼうや）　ははは。面白いス。（社長）　でも最近さらに面白い発見をしたよ。自社のHPにアクセスするために、「三桜社」って打ち込んでみたら、なんと大阪の「デュプロ株式会社」という会社のページに行ってしまったわけ。その会社が、１９５１年～１９５８年まで名乗ってたのが「三桜社」という名前なのよね。（ぼうや）　・・・。ということは、偶然の一致でしょうか？それとも何か関係があるのかしらん。（社長）　それが、先代が一番最初に「三桜社」を始めたとき売っていたのが「デュプロ」の印刷機なんですよ。（ぼうや）　んわんわ～。関係大ありじゃないですか。（社長）　現在の「デュプロ株式会社」は１９５８年には改称しているので、先代が「三桜社」という名称を頂いたのかもしれませんね。（ぼうや）　なるほど～。でも今の僕らには「さんおうしゃ」という響き以外の社名なんて考えられませんね。なにせ「いち・に・の」のかけ声にあいませんからね。（社長）　聞いた話だけれども、共同の発起人とのちに先代が別れることになったとき、先代は財産やステーションデパートの店舗の権利を全部譲り渡して、「三桜社」という名前だけをもらったそうだよ。よほど強い思い入れがあったに違いないね。（ぼうや）　名前って深いモンですね。「三桜社」という名前を大事にする気になりました。
			]]></description>
			<pubDate>Tue, 24 May 2011 10:32:07 +0900</pubDate>
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			<title>三桜社の歴史です。</title>
			<link>http://sanousya.com/category1/entry4.html</link>
			<description><![CDATA[
以下の記事は、当社で発行しているニュースレター「いち・に・のさんおうしゃ」（2004.6月号より転載です）問：三桜社は創業何年目になるのでしょうか？社長：そうですね。法人として「（株）三桜社」になったのは、昭和３８年８月ですから４１年目になりますね。でも、先代の池田隆久社長は昭和３１年１０月から、三桜社の名称で独立営業を開始し、主に北海道全域を回って歩きデュプロ印刷機の販売をしていたと聞きます。そこから数えると４８年目ですね。問：三桜社はどんな会社だったのですか？社長：当時は、北海道の基幹産業であった炭坑業界の大手「北海道炭坑汽船」への納品業が主でした。そのころは、まだ店舗を持ってはいなかったですね。現在地に店舗を開いたのは、昭和４５年頃でこのころから事務用品店としての業務が本格化しました。そんな経緯で、今でも、炭坑の町だった夕張や、稚内や歌登などの遠方のお客様ともお取引があります。問：先代の社長に関してのエピソードを教えて下さい！社長：そうですね。先代は私の妻の父ですから、義理の父に当たります。一代で会社を興し、努力してきた人だけあって、とても厳しい人でした。時にはお客さんにも厳しい一面が（笑）。時々、「返金しろ」とか、いちゃもんをつけるようなお客さんが来るわけなんですが、「もう二度とくるな！」と喝を入れてしまう！営業の人も毎日怒鳴られて、「怒鳴られ」慣れしてしまう。まことに活気のある会社だったわけです（笑）。先代の池田社長が急逝した後は、「なんだか寂しくなったな」というお客さんも多かったですね。勤勉で人一倍人情の厚い人でした。問：これからの「三桜社」が目指すモノとは何ですか社長：はい、正直に言って、文具事務用品業界も、大規模な通販会社や１００円ショップなどの大攻勢にあって、大混乱状態と言うところです。私たちは、老舗の小売店として「地域がみんなでゲンキになるような店」づくりをしていきたいと思います。今月からは「地域活性化プロジェクトＸ部」を創設して、地域活性化リーダーとして立ち上がるつもりです。価格破壊の値下げ戦争からは何も益のあるモノは生まれません。時代遅れのように見えるとしても、「人情が生きてる店」・「ワクワクを与えることが出来るようなお店」を目指して、私たち自身もワクワク・楽しみながら商売していきたいと思っています。
			]]></description>
			<pubDate>Tue, 24 May 2011 10:31:56 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>三桜社のモットーです。</title>
			<link>http://sanousya.com/category1/entry3.html</link>
			<description><![CDATA[
三桜社のモットーは「お客様はお友達、お友達はお客様」です。　この単純なモットーを作るのにも、たいそう時間がかかりました。どんな表現が、三桜社の一番大事にしている気持ちをぴたりと表現しているのか？模索していました。この業界にいて一番いやだなと感じること。ビジネスの雰囲気に飲まれて、人間本来の感覚が鈍ってしまうこと。お客様の中には、「営業」とみると無理難題を押しつけ、「ほら早くやれや」と怒鳴りつける人もいて。もう「営業」は「人間」ではないのだな。と感じてしまう。健全な人間関係がそこになくなってしまうのがとても残念。「ビジネス」という言葉に飲まれて。お客様は神様ではない。一方、業界の裏では、ちょっと気がつかないお客様と見ると、ふっかける人も大勢いる。必要ないものも、あれやこれや、と付け加えて、売りつけてしまう。値段をあらかじめ高く設定して言われてこなければ、「もうけた」という。お客様はカモではない。そんな「お客様」でも「営業」でも、一歩外に出れば普通の人に戻る。外出先で、お互い出会ったら、たいそう気まずいだろう。「ビジネス」なんて、本当は存在しないだろうに。お友達」ならだましたり、ボッタりしたくないだろう。「お友達」は「神様」ではないし、「カモ様」でもない。「お友達はお友達」だから。三桜社は、お客様を「お友達」として扱いたい。お客様にも、三桜社を「お友達」だと思ってもらいたい。そんな「お友達」とおつきあいできたら、それ以上にうれしいことはない。同じように感じてくれる方が一人でもいればいいな～と思っているのです。多少、生ぬるいですが、こんなモットーで商売を営んでいます。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 30 Oct 2009 13:30:58 +0900</pubDate>
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